PR会社 goodprは 成功報酬型WEBPRで「売れているムードを作る」PRを実行します

PRイベント

実施した中から主なものをご紹介します。

PRイベント 事例:1
業種  IT関連機器製造メーカー >Mac系製品製造販売(米国)
イベント主旨
  • 新製品発表と、製品プロモーションのために副社長が来日し記者発表する。
運営上の課題
  1. イベント開催までの日数が1ヶ月程しかなく、メディア来場者の予定確保が急務。
  2. 当日の新製品発表に合わせた展示品ラインナップの到着が前日ギリギリである。
  3. 副社長は英語スピーチのため、同時通訳が必要。来場者とのリアルタイムなコミュニケーションに多少の時差が出る。
提供内容
  • メディアへの招待状製作 ~ 来場フォロー
  • イベントの司会、運営
  • メディアからの取材フォロー
  • イベント同日のニュースリリース発信
  • 取材内容のメディア掲載フォロー、来場メディアへの挨拶とリレーションフォロー
  • イベント実施のレポートリリース発信
結果 ※定員30名のところ、15名の参加。参加メディアからは、米国本社より来日した副社長の取材設定が大変好評であった。

PRイベント 事例:2
業種  食品製造メーカー >食品製造会社(東京都)
イベント主旨
  • 新商品の開発により、市場へのお披露目と反響をテストする機会としてイベントを開催する。
運営上の課題
  1. 開催会場の都合により、休日の開催日設定となるが、メディアの来場は期待できるか。
  2. メディアとコンシューマーの双方の来場者を促すためにイベント当日の目玉を何にするか。
  3. イベント実施後も長期的にメディアコンタクトできる戦略や企画を検討する必要がある。
提供内容
  • イベント当日のフォトセッション企画の提案と実施フォロー
  • メディアへの招待状製作 ~ 来場フォロー
  • コンシューマー参加受付フォロー
  • イベント当日の配布資料(使用者の体験談等のレポート)
  • イベントの司会、運営
  • メディアからの取材フォロー
  • イベント同日のニュースリリース発信
  • 取材内容のメディア掲載フォロー、来場メディアへの挨拶とリレーションフォロー
  • イベント実施後のレポートリリース発信
結果 ※定員100名のところ、メディア15媒体、ソーシャルブロガー70名の参加。イベント実施後のメディア掲載は30媒体。
※独自に集約したコンシューマーアンケートをニュース発信し、Yahooニュースに掲載された。 

PRイベント 事例:3
業種  IT関連製品製造メーカー >コンシューマーエレクトロニクス企画製造会社(米国)
イベント主旨
  • CEATEC JAPAN(アジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展)において公開プレスイベントを実施する。
運営上の課題
  1. 製品の国内ローンチプレスイベントの実施後1ヶ月の決行となり、開催までの日程がショートしている。
  2. ブース出展しない企業のため、多くの報道関係者やコンシューマーが閲覧する公式サイトに告知する権利がない。
  3. イベント事後に、隣接ホテル(別会場)にてメディアリレーションを形成する機会を作る。
提供内容
  • メディアへの招待状を兼ねたリリース製作 ~ 来場フォロー
  • CEATECプレスセンターへ、イベント当日の取材依頼
  • イベント当日の配布リリース製作
  • メディアからの取材フォロー
  • イベント同日のニュースリリース発信
  • 取材内容のメディア掲載フォロー、来場メディアへの挨拶とリレーションフォロー
  • イベント実施後のレポートリリース発信
結果 ※定員150名のところ、当日の参加約70名。プレスセンターからの取材が実行され、CEAREC公式サイトに掲載された。
※場所を移しての製品展示には、複数のIT系主要メディアの詳細な取材が実現した。
また、商談コーナーとしての場の提供としても利用でき、国内でのメーカーブランディングに効果的な機会となった。
PRイベント 事例:4
業種  音響機器ブランド >オーディオ機器ブランド会社(米国)
イベント主旨
  • 著名アーティストの名前を冠したオーディオブランドの日本ローンチを記念し、ブランドオーナーが来日、プレスイベント
    を実施する。
運営上の課題
  1. 開催準備の前にGWが重なり、イベント告知の期間は10日ほど。
  2. ブランド所有側のクリエイティブチェックが詳細で厳しく、製作着手の前に全てのクリエイティブに承認が必要。
  3. イベント実施日が、『東京スカイツリーのオープン初日』と重なり、報道関係者の来場が危ぶまれる。
  4. 著名人を冠していることから、イベントを盛り上げるための国内の著名人のゲスト出演という企画は考えにくい。
  5. 他国での成功事例を踏まえ、日本のプレスイベントが盛り上がる仕掛けを新しく考える必要がある。
提供内容 <イベント運営関連>
  • プレスイベント実行前の、市場コンシューマーの関心度分析(キーワード検索数の把握)
  • イベント運営全体の企画提案
  • 会場内で効果的に製品を魅せ、メディアの露出画像を美しくするために、ショーモデル採用の企画を提案
  • 当日のイベント実施フォロー
  • ブランドPRサイトの企画制作
  • メディアへの招待状製作 ~ 来場フォロー
  • コンシューマー参加受付フォロー
  • イベント当日の配布資料製作
  • メディアからの取材フォロー
  • イベント同日のニュースリリース発信
  • 取材内容のメディア掲載フォロー、来場メディアへの挨拶とリレーションフォロー
  • イベント実施後のメディア掲載内容、来場者の試聴コメント入れた動画等をPRサイトに掲載
<PR用のサイト製作関連>
  • プレスイベント実行前の、市場コンシューマーの製品関心度合いを分析(キーワード検索数の状況把握)
  • メディアとコンシューマーの目に留まるキャッチコピー、メッセージ開発
  • SEO対策を意識したPRサイトの企画設計と製作
  • ランディングページで検索上位を狙う仕掛け設計
  • Google Analyticsを使ったアクセス解析
  • 製品の試聴コメントをPRサイトに掲載
結果 ※来場予想数100名超のところ、約80名ほどの参加。ショーモデルの存在により、フォトセッションが盛り上がった。
※来場メディア以外からも製品掲載のオファーがあり、メディア掲載がフックとなって販路拡大の機会を創出した。

<その他のPRイベント>

・飲食コンサルタントの公開セミナー(東京都)

※クライアントとの守秘義務により、紹介できるもののみ掲載しております。 

 

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