代表 石野洋子の著作です!


『執筆中は、渾身の一作ならぬ昏睡の一作になるかと思いました。』
                               (著者:ワンダー洋子 談)

<読者からのコメント>


30代男性 会社役員: 
早速読みました!読み口があっさりしていて軽快。ストレスなく読めました。
三つの分類とその対処。読んでいて、正直自分がドキッとさせられました。
相手の懐に入っていくことがコミュニケーションの肝だということを改めて思い出させてくれた本でした。

                                
40代男性 経営コンサルタント: 
一言で言うと,お互いのことを、よりよく知り合い、よりよく理解しあうための日頃心がけることができる、
実践テクニックという感じがしました。


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